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解剖学 - 序論

 
 

 

解剖学の分類

  ( 統計解剖学局所解剖学肉眼解剖学顕微解剖学系統解剖 病理解剖 法医解剖

人体の区分
人体の部位

  ( 部位名称一覧表(部位別) 部位名称一覧表(五十音順)イラスト

人体の位置、方位、平面、軸
体表解剖
触知できる骨部分
人体の基準線、基準面
   ( 体幹に垂直な参照線腹腔を通る標準的な水平面背部の目印 )
人体の構成

  ( 序論細胞 組織器官器官系

 

 

 以下、「プロメテウス解剖学アトラス 頭部/神経解剖 」からの引用文。(一部省略)

「体表解剖は生きている人体の体表を扱う。古典的診察技法(視診、触診、打診、聴診、機能検査)において重要な役割を果たし、診察技法を学ぶのに役立つ。」

■ 使用イラスト ■

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全身(表)
全身(裏)
上肢(表)
手 掌
上肢(裏)
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手 背

足 背

下肢(表)
下肢(裏)
足底

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 以下、「プロメテウス解剖学アトラス 頭部/神経解剖 」からの引用文。

「触知できる骨部分は、骨格を解剖学的に同定するのに、重要な目的になるが、骨格の関節部分が(例えば股関節)は必ずしも触知できない。このような場合は、触知できる骨部分を手がかりにして、到達できない構造の位置を間接的に求める必要がある。」

■ 使用イラスト ■

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6

 

 

体幹+上腕

(前面)

骨盤より下

(前面)

手(前面)

体幹部+上腕

(後面)

骨盤より下

(後面)

肘〜手

(後面)

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