フィットネスの勧め 語句解説

日記 - 2018年 - 5月

 

5月5日(土) 「 安全には安全を ( その2 ) 」

 

 100円ショップで購入したグルーガンがダメになると、次にネット通販 (online/internet shopping) を利用して購入した。値段は税込み1,102円であった。もちろんもっと安価なものもあったのだが、日本製で評価 (valuation/rating) がそこそこなものを選んだつもりである。

 初めて購入したものに比べれば、その価格は10倍近くになるわけだが、正直「やっぱり高いものは使いやすい」という感想はなく、使用感 (sense of use) としてはほとんど変わららない。ただ、私の記憶違いでなければ、確かネット通販で購入したものは「安全装置 (safety device) 」なるものを備えていたように思っている。

 つまり、中の回路 (circuit) が高温になり過ぎたときに自然と切れてくれて、装置自体が燃焼するのを防いでくれる機能を有しているものを選んだつもりなのだが、今となってはその辺も定かではない。「1,000円ちょっとのものでそんなもの買えただろうか?」という気がしないでもない。