フィットネスの勧め 語句解説

日記 - 2018年 - 7月

 

7月2日(月) 「 久し振りの大阪へ( その11 ) 」

 

 「PCに入っている古い写真を伯母に見せるのに何か良い方法はないだろうか?」と考えたときに、浮かんだのが「デジタルフォトフレームはどうだろうか?」ということである。今まで実際に手に取ってみたことはないのだが、「操作 (operation) 自体も簡単だろうし、写真も拡大されて表示されるので年配の伯母にはちょうど良いのでは…」となった次第である。

 それで、さっさくアマゾンのサイトで「デジタルフォトフレーム」で検索 (search) してみると、いろいろと結果が表示された。中には1万円を超えるものもあったが、ほとんどのものは1万円をきるものばかりであった。そして、いつものことのように「さて、どれにしようかな…?」となった次第である。

 アマゾンに関してはこの日記で何回も記しているのだが、私の場合(というよりも、ほとんどの人がそうだと思うのだが)商品の「評価 (rating) 」をかなり重要視する。評価が高くないもの(★が3つ以内)は、「全く」と言ってよいほど選択肢に入らない。評価が高くても実際に購入してみて「なんだよ、全然違うじゃん!」となるケースも往々にしてあるくらいだ。